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お塩先生。

最近例の事件で何かとニュースで見かけることの多いお塩先生。別名:押尾学。かなり前からネタとしてかなり面白い人物だったことは周知の事ですが、今日ふとお塩語録が読みたくなったので読んでみました。

もうね、すっごいね…。邪気眼と同レベルだ(^ω^;)

そんなお塩伝説の中で俺が今でも鮮明に覚えてるのが、たまたま放送を見ていたミュージックステーションでの事件。タモリとのやり取りや体を張ったネタは衝撃だった。

以下コピペ。

タモリ「音楽はいつから始めたの?」
押尾学「16 歳ぐらいのときからですね。」
タモリ「どんな場所でライブやってたの?」
押尾学「米軍基地です。」
タモリ「べ、米軍~?」
押尾学「ええ、軍人さんとかを相手にライブやってましたね。」
タモリ「それでどんな音楽をやってたの。」
押尾学「ハードコアーですね。」
タモリ「は、ハードコアねぇ。(呆れたように)」
押尾学「ええ、もう外人がみんな乱闘とか始めちゃうんですよね。」
タモリ「へぇ、乱闘。」
押尾学「はい。その日ライブやったら次の日から声出なくなるぐらいで。」
タモリ「へぇ、そりゃまた激しいのやってたんだねぇ。」
押尾学「ええ。ハードなことしか......できないんで。」
タモリ「ええ.......。それじゃスタンバイのほうよろしく。」
押尾学「はい。」

「それでは聴いてください、押尾学ひきいる LIV で、『SOUL』!!」

押尾氏、何を考えたのか、いきなり女性 100% の客席にむかってダイブ。
ところが......。

ストン。 (客が避けた)

押尾のファン、ダイブを理解していなかった。
そして大変なのはこのあと。

なんと、興奮した押尾ファンがワラワラと群がり、押尾はステージに戻れない状態に!
瀕死になりながらもスタッフの助けによりなんとかステージに戻った押尾。

押尾学「テンキュウ。(裏返った声で)」

武内アナウンサー「押尾学さん、ありがとうございましたー。」
押尾学「ありがとうございました。」
武内アナウンサー「びっくりしました。」
押尾学「......。」



これマジで嘘偽り無くやってたからね。あれで一気にブレイクしたよね、お塩先生として。もっとお塩先生について知りたい人はこちらのサイトをどうぞ。

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